スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

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スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by ライトプール on Sat Jun 18, 2016 8:40 pm

ブリンドルフェイス「ねぇ、ウィロウペルトは、誰がいい男だと思う?」
ウィロウペルト「ホワイトストーム!」
スポッティドリーフ「即答!」
ブリンドルフェイス「じゃなくて、地上の猫の中で」
イエローファング「何を話してるんだい?」
ブリンドルフェイス「誰がいい男だと思うか、よ」
ウィロウペルト「イエローファングは、誰だと思う?」
イエローファング「ファイヤスターかな。あいつは思いやりがある。他の猫も
         思いやりが無いわけじゃないんだが」
サンドストーム「ファイヤスターはいい男よね!!」
スポッティドリーフ「あれ、スター族じゃない猫が来てる」 

なんかあんまりおもしろくない気が・・・・・。
読んでくださった方、ありがとうございます!あまりおもしろくない話ですみません......。(泣)
続きはまた今度にしようと思います。

ライトプール
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by lilystar on Sat Jun 18, 2016 9:30 pm

ライトプール 新小説頑張ってください!
とっても面白そうですね(^∇^)

lilystar
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by ライトプール on Sun Jun 19, 2016 3:37 pm

リリィスター、コメントありがとうございます!

ライトプール
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by ライトプール on Sun Jun 19, 2016 4:16 pm

ブルースター「!・・・・・。今夜集まって」
ブリンドルフェイス「あっ、族長!」
イエローファング「どうしてだい?」
ブルースター「わからないわ。クルキッドスターに言われたの。私は今から聞きに行ってくるわ」
ウィロウペルト「わかりました」
スポッティドリーフ「ブルースター、私も行きます」
ブルースター「!・・・・・わかったわ。イエローファング、あなたも来て」

ウィロウペルト「なんの話かしら」
ブリンドルフェイス「さぁ」
サンドストーム「気になるわね」
ブリンドルフェイス「サンドストーム!なんでここにいるの?あなたは生きているはず.........」
ウィロウペルト「あれ⁉サンドストームは?」
ブリンドルフェイス「.........いない!」
ウィロウペルト「さっきまでここにいたわよね?」
ブリンドルフェイス「どういうこと........?」


ブルースター「(なんでサンドストームがここにいたのかしら・・・・・)」 
ブルースター「(おかしいわ・・・)」
イエローファング「ブルースター?」
スポッティドリーフ「大丈夫ですか?」
ブルースター「(ハッ)えぇ、大丈夫」


変なところで終わってしまってすみません。
コメディから話が変わっているような・・・。というか、最初からコメディになっていなかったような・・・。
読んでくださってありがとうございます。
続きはまた今度♪

ライトプール
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by ヘザーストーム on Mon Jun 20, 2016 9:28 pm

一足遅れましたが、新小説おめでとうございます!
読ませていただきました!面白いですね^^
サンドストームが何故来ていたか…気になりますね…
更新頑張ってください!ひっそりと応援しています!
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by ライトプール on Tue Jun 21, 2016 7:18 pm

コメントありがとうございます!

最初はコメディにするつもりだったんですが、コメディには向いてないみたいで・・・・・。
途中からちょっと(というか、結構)話を変えてしまいました。ww.

頑張りたいと思います!

ライトプール
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by ライトプール on Tue Jun 21, 2016 7:53 pm

クルキッドスターは、サンダー族、ウィンド族、リヴァー族、シャドウ族の元族長と元副長を集めて話をした。サンダー族とシャドウ族は、元副長がいなかった。だが、元看護猫を連れて来ていた。クルキッドスターは、看護猫ならいいだろうと思い、話をした。

クルキッドスター「暗黒の森は知っているな?」
ナイトスター「ああ、それがどうしたと言うんだ?」
クルキッドスター「実は・・・俺のところに、1匹の猫がやって来た」
クルキッドスター「そして・・・その猫は名をレイクといった」
ブルースター「レイク?聞いたことないわね」
クルキッドスター「ああ、俺も初めて見る猫だった」
クルキッドスター「レイクはこう言った。暗黒の森が勢力を強めている、と」

すみません!また変なところで・・・・・。
ちなみに、レイクは湖という意味です。知っている方も多いと思いますが・・・・・。
また読んでくださると嬉しいです!

ライトプール
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by 17 on Tue Jun 21, 2016 10:08 pm

超期待してます。

17
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by ライトプール on Wed Jun 22, 2016 4:47 pm

コメントありがとうございます!!
期待に応えられるように頑張りたいと思います!

ライトプール
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

投稿 by ライトプール on Wed Jun 22, 2016 5:09 pm

トールスター「どういうことだ・・・・?」
クルキッドスター「レイクの話によると、暗黒の森の猫が、地上の4部族の猫の何匹かを、
         操るようになるらしい。すでに、操られている猫もいるそうだ。」
クルキッドスター「そして、操られた猫の魂は、われわれのところにくるらしい。
         ・・・2日間、操られたままでいると、・・・・・その猫の魂は、自分の体に、
         戻れなくなってしまうそうだ」
スポッティドリーフ「!・・・・・ブルースター、もしかして、サンドストームは・・・・」
ブルースター「・・・。えぇ、サンドストームは、きっと操られていたんだわ・・・」
デットフット「操られている猫の魂は、自分の体が操られている間だけ、スター族の
       ところにくるのか・・・?」
クルキッドスター「そうだ」
スポッティドリーフ「あぁ、暗黒の森は何をしようというの・・・・・?」

ライトプール
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Re: スター族の猫たちのお話  (たぶん)コメディ

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