森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

新しいトピックを投稿   トピックに返信

Go down

森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ピーチフェザー on Mon Aug 27, 2018 8:40 pm

はじめまして!
ピーチフェザーです。
初めて小説を投稿します!
下手かもしれませんが....頑張ります!
夏休み終わったら更新スピードがとんでもなく遅くなるかも
しれません....

よろしくお願いします!

ピーチフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ピーチフェザー on Mon Aug 27, 2018 11:09 pm

登場猫はまた明日投稿します....
親にいろいろ言われまして....

ピーチフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ピーチフェザー on Tue Aug 28, 2018 10:15 am

登場猫
~ハウス族~ 屋敷に住む猫たち
族長
・バードスター(鳥星)
  灰色の雌猫 目は琥珀色
  新米族長 副長の方がしっかりしている(??)

副長
・フェザーファー(羽毛)
  淡い灰色の雄猫 目は水色
  しっかりしていると評判だが意外と寂しがりや

看護猫
・ナルシステイル(スイセンしっぽ)
  美しい白い雌猫 目は琥珀色
  とても優しいが怒ると怖い

戦士
・スノウフット(雪足)
  黄色がかった白い雄猫 目は水色
  気が弱いが戦いは強い
  主人公

・シルヴァーウィンド(銀色の風)
  銀色の雌猫 目は藍色
  気が強いが友達思い
  スノウフットが好き
  主人公

・ホワイトフェザー(白い羽)
  白い雌猫 目は緑色
  弟子は琥珀色の目をもつ淡い灰色の雌猫のスモークポー(煙足)

・ロングウィスカー(長いひげ)
  淡い茶色の雄猫 目は琥珀色

・レインミスト(雨の霧)
  白に淡い灰色のぶち柄の雄猫 目は藍色

・クリアプール(透明な池)
  美しい銀色の雌猫 目は水色

・リトルペルト(小さい毛皮)
  小柄な茶色の雄猫 目は琥珀色
  クリアプールのつれあい

・ジュエリーアイ(宝石の目)
  白いオッドアイの雌猫 目は水色と琥珀色
  弟子は琥珀色の目をもつ黒い雄猫のブラックポー(黒い足)

母猫
・スカイシャドウ(空の影)
  水色がかった白に濃い灰色のぶち柄の雌猫 目は緑色
  ロングウィスカーのつれあい

・ムーン(月)
  黄色がかった白い雌猫 目は琥珀色
  もと飼い猫
  レインミストのつれあい

子猫
・フロストキット(霜の子猫)
  水色がかった白い雄猫 目は水色
  スカイシャドウの子供

・フラワーキット(花の子猫)
  濃いクリーム色の雌猫 目は緑色
  スカイシャドウの子供

・アイスキット(氷の子猫)
  青みがかった灰色の雌猫 目は琥珀色
  ムーンの子供

・シンダーキット(消し炭色の子猫)
  濃い灰色の雌猫 目は緑色
  ムーンの子供

~ウォーター族~ 川のそばに住む猫たち
族長
・サンドスター(砂の星)
  濃いクリーム色の雄猫 目は藍色

副長
・シャドウフロスト(影の霜)
  黒に白いぶち柄の雌猫 目は琥珀色

看護猫
・リーフシャイン(葉の輝き)
  クリーム色の雌猫 目は琥珀色

戦士
・ホワイトファー(白い毛)
  白い雄猫 目は緑色

・グレーファーン(灰色のシダ)
  灰色の雌猫 目は水色

・ペタルブレイズ(花びらの炎)
  濃いクリーム色の雌猫 目は藍色

-----------------------------------------------------------------------------------
これより増えると思います(^_^Wink

ピーチフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ピーチフェザー on Tue Aug 28, 2018 10:24 am

追加します!
~クラウド族~
原作のスター族的な存在

ピーチフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ピーチフェザー on Tue Aug 28, 2018 11:02 am

【プロローグ】
「もうここには居られない!
  こんな凶暴な部族はいや!逃げましょう!」

「そうだな、逃げよう!」

こうして二匹はキャンプを抜け出した。

「ねえ、アッシュポー。これからどうするの?」

「どこか新しい部族を探そう!あんな部族、シルヴァーポーには
  似合わない!」

すると、犬のにおいがした。

「なあ、シルヴァーポー、犬のにおいがしないか?」

「た、確かに。」

後ろの茂みからカサカサ音がした。

「逃げよう!」
「逃げましょう!」

二匹が叫んだと同時に茂みから犬が飛び出した。
アッシュポーは一歩出遅れた。

「アッシュポー!」

「お前は逃げろ! あああああ!」

アッシュポーは犬に噛みつかれ、それっきり動かなくなった。
後ろで二本足の声がし、犬は帰っていった。

「アッシュポー?聞こえてる?
  ねえ、死んだふりしないで、返事して!」

「アッシュポー!」

シルヴァーポーは泣き叫んだがアッシュポーは帰ってこない。

「私の愛するアッシュポー、クラウド族でまた会いましょう。」

そう言ってシルヴァーポーは歩き出した。

どれくらい歩いただろうか。
目の前に大きな屋敷が現れた。

ピーチフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ピーチフェザー on Tue Aug 28, 2018 11:40 am

第一章
「こうして、ここにたどり着いたのよ。」

「すごい!シルヴァーウィンド!」

フロストキット、フラワーキット、アイスキット、シンダーキットは
感心して叫んだ。

「ありがとう、シルヴァーウィンド。
  私たちはゆっくり休めたわ。またお願いするかもね。」

「全然大丈夫ですよ!スカイシャドウ。」

「いまだにアッシュポーと遊んでる夢を見るんですよ。
  最後に決まって
 『新たな恋は出来たか?応援してるぞ。』
  って言ってくるんですよ⁉️ちょっとしつこいかな。」

「まあ、良いじゃないの。あなた、スノウフットが好きなんでしょ。」

「ムーンまでですか~。まあ、振り向いてもらえるように
  頑張ります! あ、絶対にスノウフットには言わないで
  下さいね?」

「分かってるわよ!ほら、バードスターが狩猟部隊を組んでるわよ!」

「はーい!いってきまーす!」

「ロングウィスカー、狩猟部隊を率いて下さい。」

「わかった。じゃあ、スノウフット、シルヴァーウィンド、レインミスト、
  今からいくぞ。」

「「「はい!」」」


「あまりいないですね。」

「そうだな、レインミスト。」

「まだ青葉の季節ですよ?」

「あ!ウサギです!」

そしてウサギを仕留めた。

「よくやったぞ、スノウフット。」

「ふぁ、ふぁふぃふぁふぉおふぉふぁふぃふぁふ」

「なんて言った?」

「『あ、ありがとうございます』って言ったんじゃないですか?」

「そうか、ありがとうシルヴァーウィンド」


「これくらいしか無さそうだな。帰るか。」

「ただいま!スカイシャドウ、ムーン、
  フロストキット、フラワーキット、アイスキット、シンダーキット!」

「「「「お帰り!シルヴァーウィンド!」」」」

「「お帰りなさい。」」

「ねえねえ、何が取れた?」

「ウサギ一匹とネズミ一匹だけ。何でこんなに少ないの?」

「大変だ!ウォーター族が屋敷に攻めて来ました!」

ピーチフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ピーチフェザー on Wed Aug 29, 2018 12:32 pm

第二章
「バードスター!」

「知ってるわ、敵の数は?」

「ホワイトファー、グレーファーン、ペタルブレイズです!」

「たったの三匹じゃないの、別の理由があって来たんじゃない?」

すると、三匹がやって来て言った。

「そうなんですよ! ロングウィスカー、だから言ったのに。」

「何があったの?ホワイトファー。」

バードスターは聞いた。

「最近の大雨で川が溢れて、逃げて来たんです!」

「あら、大雨なんて降ったかしら?」

「とにかく、一晩泊めていただけますか?」

「・・・まあ、いいわ。リトルペルト。戦士部屋に案内して。」

「はい! こっちだ。」

リトルペルトは部屋に案内した。

「とりあえずよく眠れ。遠かっただろ?」

そういってリトルペルトは部屋を出た。

「こんなに素敵な部屋がもうすぐ私たちの物になるのよ。」

「そうよね、グレーファーン。」

「ハウス族の縄張りは獲物が豊富にあるし、枯れ葉の季節になっても
 困らないと思うぜ?」

「早く襲撃したいわ!」

と、こそこそ話していると、

「自分で獲物を取れる年齢の者は全員
 ハイウィンドウに集まりなさい!一族の集会を始めるわ!」

「ほら、おふたりさん、行くわよ。」

皆が静かになると、バードスターが話し始めた。

「皆さんに報告があります。」

あたりに緊張がはりつめた。

「ウォーター族の
 ホワイトファー、グレーファーン、ペタルブレイズを
 一晩泊めることにしました。」

たちまち抗議の声が挙がった。

「静かになさい!」

バードスターが怒鳴るとあっという間に静かになった。

「大雨で川が溢れ、逃げて来たそうです。」

「明日の朝にフェザーファーが縄張りまで送るわ。」

「いいわよね、フェザーファー。」

フェザーファーはうなずいた。

ピーチフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ピーチフェザー on Wed Aug 29, 2018 12:50 pm

これから起こる戦いについて、ハウス族は誰も知らなかった....

ピーチフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ナルシスフェザー(元ピーチフェザー) on Thu Aug 30, 2018 11:20 am

スノウフットはシルヴァーウィンドに叩き起こされた。

「スノウフット!大変なの!起きて!」

「もう、何?ハリネズミが空でも飛んだ?」

「違うの!ウォーター族が襲撃しに来たの!
 フェザーファーが縄張りに送った瞬間に襲われたそうなの!
 そのせいでフェザーファーが危ないって....」

そういってシルヴァーウィンドは泣き出した。

「だ、大丈夫だからさ、ナルシステイルのところに行こう。」

そうして看護部屋に入るとナルシステイルは、

「どうしたの?シルヴァーウィンド。
 フェザーファー、少し待っててください。」

「ああ。もう大分楽になったよ。」

「よかった。
 それで、どうしてシルヴァーウィンドは泣いているの?」

「襲撃されたって話をしてたら急に....
 嫌だ!ぼく死にたくない....」

スノウフットまで泣き出した。

「大丈夫よ。ウォーター族はパトロール隊に
 追い出されたから。」

「はあ、よかったよぉぉぉぉ」

「ほんとだよぉぉぉぉ」

二人は抱き合った。

「あらあら、お似合いじゃないの。」

「あ、そうだ!スノウフット、私と付き合って!」

「あ、はい!これからもよろしく!」

---------------------------------------------------------------------------------------------------------
あとがき
全然戦いなんて起こりませんでした(^^;
まあこれからは二人の恋の展開にご期待くださいな( ̄▽ ̄Wink

ナルシスフェザー(元ピーチフェザー)
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ナルシスフェザー on Fri Aug 31, 2018 12:04 pm

第四章
「なあ、シルヴァーウィンド。『恋の川』に行かないか?」

スノウフットは言った。

「ええ!行きましょ! 許可を取ってくるわ!」

族長は快く許可した。

道中、リトルペルトとクリアプールに会った。

「あら、スノウフットにシルヴァーウィンド!」

「君たちも恋の川に行くの?」

「そうなの!恋の川に行くと子供ができるでしょう。
 私たちも子供が欲しいなって思って!」

「あら、私もよ!保育部屋がパンクするかもね!」

「でもその前にアイスキットとシンダーキットが
 見習いになると思うわ!」

「確かに! 指導者は誰になるのかしら!」

「ロングウィスカーとかフェザーファーとかレインミスト
 あたりだと思うわ!」

そうこう話しているうちに「恋の川」に到着した。

「さあ、着いたぞ。」

「リトルペルトと私はこっちに行くから!
 また後でね!一緒に帰りましょ!」

「わかったわ!
 行きましょ!先祖のカップルが待ってるわ!」

二人は手を繋いで水に浸け、目を閉じた。

目を開けるとそこは広い草原に二人で立っていた。

「スノウフット、ここはどこ?」

「わからない。でもここで子供を授かるんだ。」

すると、先祖のカップルが一組やって来た。

「『恋の川』へようこそ、スノウフット、シルヴァーウィンド。
 子供を授かりに来たのね。」

「はい!そうです!」

シルヴァーウィンドが自信満々に言った。

「子供はどんな子なんですか?」

「それはわからない。スノウフット。それは
 『恋の川』の主が決めるのだよ。」

「とりあえず、子供を授かりに来たんですから早く
 子供を授かる儀式をしましょうよ!」

「わかったわ、ではシルヴァーウィンド。目を閉じて。」

シルヴァーウィンドは何か温かいものを感じ、
体が少し重くなるのを感じた。

「さあ、もう開けていいわ。」

目を開けるとそこは見慣れた恋の川だった。

「スノウフット!シルヴァーウィンド!早く帰りましょ!」

「待って!クリアプール!体が重くて走れない!」

ナルシスフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ナルシスフェザー on Mon Sep 03, 2018 8:58 pm

第五章
シルヴァーウィンドは重い体でやっとキャンプに戻った。
すると族長が集会を始める決まり文句を言い、皆が集まり始めた。

「今日は嬉しい知らせがあります。」

「フロストキット、フラワーキットが
 生後6ヶ月に達したため、見習いになります。」

「そして、スカイシャドウが戦士に復帰します。」

皆から喜びと祝福の言葉が挙がった。

「ではフロストキット、フラワーキット、こちらへいらっしゃい。」

フロストキットは胸を張り、フラワーキットは少し緊張した
感じでハイウィンドウに登った。

「フロストキット。あなたはこれから戦士名を所得
 するまでの間、フロストポーという名前になります。」

「フェザーファー。フロストポーの指導を任せるわ。」

「フロストポー!フロストポー!フロストポー!」

皆から祝福の言葉が挙がった。その時だった。
フラワーキットが緊張のあまりハイウィンドウから落ちた。

「フラワーキット!」

フロストポーとスカイシャドウが同時に叫んだ。
するとナルシステイルが看護部屋から飛ぶようにやって来た。
そして看護部屋に連れていった。
そしてあとからフロストポー、スカイシャドウも
飛ぶように駆けていった。

「これで終わりにするわ!解散!」

そういって族長は看護部屋に駆けていった。

「前足が折れているわ。完全には治らない。」

「そんな!」

スカイシャドウが叫んだ。

「一緒に訓練できるって思ってたのに!」

フロストポーはそういって倒れた。

「よほどショックが大きかったんでしょうね。
 目を覚ましたらケシの実を与えておくわ。」

すると族長がやって来た。

「フラワーキットは?なぜフロストポーが倒れているの?」

「そんなに慌てないで下さい。フラワーキットは
 前足が折れているわ。完全には治らないけれど、様子を見て
 考えるわ。
 フロストポーはショックで倒れているの。心配は要りませんよ。」

そういうと族長は納得した様子で部屋を出た。
それと同時にスノウフットが駆けて来た。

「大変だ!シルヴァーウィンドの子供が生まれそうなんだ!」

=========================================================
*あとがき*
更新が遅れてしまいすみません!予定が詰まってまして....
これからもよろしくお願いします!
シルヴァーウィンド、大丈夫でしょうか....
((作者だろ!自分で決めろ!))

次回もお楽しみに!!!

ナルシスフェザー
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ♡ナルシスフェザー♡ on Sun Sep 09, 2018 12:54 pm

第六章
「さあ、もう少しよ、ほら、これで最後よ、、、
 はい終わり!白い子と黒い子と灰色の子よ。可愛いわよ。」

そういってナルシステイルは子猫をなめ始めた。

「名前、決まったわ、白い子が、クラウドキット、
 黒い子が、クロウキット、灰色の子が、グレーキットよ。」

シルヴァーウィンドは途切れ途切れに言った。
するとスノウフットが駆けて来た。

「大丈夫か?子供は?シルヴァーウィンドは?」

「大丈夫よ。ほら、あなたと私の子よ。可愛いでしょう。」

そういうとシルヴァーウィンドは倒れこんだ。

「シルヴァーウィンド!」

スノウフットは叫んだ。
---------------------------------------------------------------------------------------------------
+あとがき+
だいぶ遅れました!学校、ついに始まりました....
と、いうことでまた次回!

♡ナルシスフェザー♡
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by ♡ナルシスフェザー♡ on Fri Sep 21, 2018 11:56 pm

第七章
「あら、気がついたのね。」

ナルシステイルは起き上がったシルヴァーウィンドに
声をかけた。

「そうよ!忘れてたわ!クラウドキットじゃなくて
 スカイキットにしないと!
 クラウド族がお怒りになるわ!
 あ、あれ?子供たちは?さらわれた?キャーッ!」

シルヴァーウィンドは大声で叫んだ。
するとスノウフットが子供をくっつけながら歩いてきた。

「ここにいるけど?
 ….シルヴァーウィンドォー!心配したんだよぉー!
 もうクラウド族に行ったのかと思ったよぉー!
 もう死なないよね! 一緒にクラウド族に行こうね!」

「う、うん…. ちょっと、近いんだけど。」

シルヴァーウィンドはスノウフットに詰め寄られ、
後ずさりながら言った。

すると、側で寝ていたフラワーキットが起き上がった。

「あ、シルヴァーウィンドだ!お子さん、何て名前?
 私ね、看護猫になるの!お母さんがそうしろって!
 今日、半月でしょ?だからナルシステイルに
 『星の海』に連れてってもらえるの!」

と、フラワーキットが話し始め、無限に続きそうなので
ナルシステイルが薬草の整理を押しつけた。
するとシルヴァーウィンドは感謝の眼差しを密かに送った。
------------------------------------------------------------------------------------------------------
*あとがき*
ほったらかしにしておいてスミマセン(;>_<Wink
宿題がめんどい....

もうそろそろ完結させようかな....

それではまた次回!




 

♡ナルシスフェザー♡
未登録ユーザー


トップに戻る Go down

Re: 森の奥の、誰も知らない、屋敷での話

投稿 by Sponsored content


Sponsored content


トップに戻る Go down

トップに戻る


 
Permissions in this forum:
返信投稿: