僕がいる場所 君のいない場所

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僕がいる場所 君のいない場所

投稿 by 七猫 on Sun Jun 21, 2015 3:05 pm

僕がいる場所 君のいない場所

初めまして(^^)
七猫と申します!

前のBBSでは別名で小説投稿してましたー

こっちでも小説投稿しようと思って、始めました

文章書くの得意ではないし、つまんないかもしれませんが、一言でも良いんでコメントしてくれるとうれしいです

他の方の小説もドンドン読んでいきたいと思っています!

早くウォーリアーズ4期出ないですかね~?
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Re: 僕がいる場所 君のいない場所

投稿 by 七猫 on Sun Jun 21, 2015 3:19 pm

使い方がいまいち分からない………(;•̀ω•́)
難しい(・ัω・ั)

ここでは登場する猫の紹介をしていきます!

その都度更新していきます…………( ;・ิω・)ノิマユゲイラナイ...?

【登場猫紹介】

レオン:焦げ茶色の雄猫。野良猫。

ルウ:クリーム色の雄猫。野良猫。

咲夕(さゆ):銀色の毛をした雌猫。飼い猫。


最終編集者 七猫 [ Sun Jun 21, 2015 9:20 pm ], 編集回数 1 回
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Re: 僕がいる場所 君のいない場所

投稿 by 七猫 on Sun Jun 21, 2015 4:26 pm

プロローグ

「ごめん。俺好きな猫がいるんだ・・・。だから、その・・・」

夜闇の中、街が一望できる丘の上で2匹の猫が対峙していた。

片方は焦げ茶色の毛をした雄猫、もう片方は小柄な白の雌猫

「・・・そんなこと・・・ねぇ、嘘だよね?私、レオンくんのためにここまで頑張ってきたんだよ・・・?」

白い雌猫は、震える声で言う

「ごめん。ほんとごめん。俺、咲夕のことが・・・」

白い雌猫は、その言葉を聞くとフッと薄く笑った。

「大丈夫だよ。もう謝らないで、また必ず会いに行くからね。レ・オ・ン・く・ん♡」

白い雌猫はそう告げると、ニヤニヤとした表情のまま丘を去っていった。

✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽

稲妻のような音が響いた。

毛の長い銀色の毛をした雌猫は、そっと目を開けた。

そこは白と黒のタイルが、床から壁、天井に至るまで交互に敷き詰められた不思議な部屋だった。

その部屋では、周期的に稲妻のような音が響いていた。

「ここは・・・一体?」

雌猫は、キョロキョロと辺りを見回す。

そこへ、一体どこから現れたのか彼女の後ろに、白の雌猫が立っていた。

「こんばんは。咲夕。」

その雌猫はこちらににこやかに微笑んだ。

「あなたは誰?ここはどこ?どうして私はここに!?」

銀色の毛をした雌猫は毛を逆立てながら、早口で聞く。

「そんなにいっぺんに聞かれても困るわ。そもそも、この私を知らないなんて、お前・・・。」

白の雌猫は尻尾を大きく振って怒りを露わにする

「まぁ、いいわ。あなたは知る必要はないわよ。」

そう言って、雌猫は微笑む

そして、ゆっくりとこちらへ近づいてきた。

「どういうことよ!!?ちゃんと説明しなさい!私はあの宮ノ威家の飼い猫なのよ!!?」

銀色の毛の雌猫は毛を逆立て威嚇する。

それとは対照的に、白の雌猫は落ち着いた様子で答える。

「そんなこと知っている。」

「知っているんだったら、答えたらどうなの!!?この薄汚い野良猫!!ご主人様に言いつけるわよ!!!」

銀色の雌猫がそういった瞬間、白の雌猫は銀色の雌猫に飛び掛かった

銀色の雌猫を押し倒し、首筋に噛み付いている

「何をするの!!?放しなさい!!」

「いつもそうよ。あなた達飼い猫はお高く止まって、野良猫を見下す。」

「何を・・・!言っているの・・・!?」

「どうせ、レオンくんのことも見下していたんでしょう?」

「は・・・!?ちょっと、あなたいいかげんにっ・・・!ぐあっ!!?」

白の雌猫がより強く歯を食い込ませた。

「野良猫の私達から見たらあなた達飼い猫の方が、薄汚くて、醜いわ!!!」

その時稲妻のような音がより大きく響いた。

そして、銀色の毛の雌猫の首がくたっと垂れた。

✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽

暗い森の中を、猛スピードで駆け抜ける猫の集団がいる。

彼らは我先にと、あの街が一望できる丘を目指していた。

その様子を遠くから無表情で見ている猫がいた。

特に驚くわけでもなく、ただ無表情でじっと見ていた。

♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖

〈あとがき〉
プロローグ書き終わりました(*´ο`*)=3

何か、よくわからない展開になってるかもしれないですが一応こんなかんじです(笑)

細かい設定とか、全然この後のお話もあんまりしっかり考えてるわけじゃないんですけど(←だめだろwww

頑張っていきますので、よろしくお願いします!

スッ…(ノิิิิ・ω・ิ)ツケマユゲ
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Re: 僕がいる場所 君のいない場所

投稿 by トワイライトアウル on Sun Jun 21, 2015 7:08 pm

こんばんは、はじめまして。
新小説おめでとうございます!
飼い猫が野良猫を見下す…部族猫が、飼い猫を見下すようにですね
では、野良猫はどうなんでしょうね…? 楽しみです。
頑張ってください!
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Re: 僕がいる場所 君のいない場所

投稿 by 七猫 on Sun Jun 21, 2015 9:05 pm

第一章

周りを鉄格子で囲まれた檻の中で、レオンはイライラと尻尾を振っていた。

「ありえねぇ・・・」

レオンは恨めしそうに鉄格子を睨みつける

「俺が人間なんかに捕まるなんてよ・・・」

ここには狭いコンクリートの壁で囲まれた部屋にたくさんの檻が積まれていて、どれにも猫が一匹入っている。

時折人間がやってきては、水と餌を置いていく。

俺達野良猫の間では施設と呼ばれている場所で、施設に行った猫は二度と帰ってくることができなくなってしまう。

俺の知り合いも何匹も、突然姿を消した。

そのほとんどが施設に行ってしまったんだと思う。

だが、まさかこの俺が捕まるなんてな・・・

「ホントだよね〜。僕もレオンが捕まるなんて思ってなかったよ〜。」

俺の隣の檻から呑気に話しかけてくる奴がいる。

クリーム色の毛をした雄猫、俺の親友のルウだ。

「ルウ。お前もうちょっと焦ったらどうだ?」

俺が呆れて言うとルウはえへへと笑った

「十分焦ってるよ〜。僕達これからどうなっちゃうんだろうね~。」

「全然焦ってるように見えないんですけど!?」

そうつっこんで言った時に、立ち上がったせいで頭を狭い檻の天井に思いっきりぶつけた。

俺が痛みに悶えるのを見て、ルウはくすくすと笑った。


その日の深夜、部屋のドアがぎいと音を立てて開いた。

人間がこんな遅くに来るなんて珍しいなと思いながらドアの方に目をやるとそこには猫が数匹こちらを見上げていた。

「なっ・・・!?」

俺はびっくりして毛を逆立てた

猫達は辺りをぐるっと見回し、あちこちの檻へと向かった。

そして、リーダーと思わしき猫が口を開いた。

「ここにいる猫どもに告ぐ!俺達がお前達を助けてやる!」

リーダー猫の言った言葉に猫達はざわざわと何事か話しだす。

「レオン!今のホントかな?」

ルウがおそるおそる聞いてくる。

「嘘でそんなこと言われてたまるかよ。」

レオンはそう返したが、内心では奴らを疑っていた。

「何を言っているか分からないかもしれないが、我々は貴様らをこの施設から救出するのが目的だ。これより、救出を開始する!」

リーダー猫がそういうと、数匹の猫達が何か言い始めた。

次の瞬間、猫達から何やら光のようなものが出現し檻を次々と壊していった。

「なっ、何だあれ!?」

驚いているとすぐ自分たちの檻も壊された

「檻から出た奴らは、俺の後についてこい!また人間に捕まりたくなかったら静かにしろよ!」

そう言ってリーダー猫は部屋の外へと走りだした。

その後を沢山の猫達が続く。

「レオン!僕達も行こう!」

「ああ!」

放心状態になっていたレオンにルウが後ろから、軽くしっぽで叩いて、一緒に走りだす。

部屋の外は、部屋と同じようなコンクリートの壁が続いていて、辺りは猫でうめつくされていた。

他の部屋からも猫が大量に溢れ出てくる。

レオン達は流れに身を任せて、走る。

何度か右や左に曲がり、一枚の扉がある突き当りに出ると不思議な力を使う猫が、いとも簡単に扉を壊した。

扉の向こうは階段があり、その階段を猫達は猛スピードで登っていく。

その時、サイレンのようなウーウーという音が響き渡った。

「人間共にバレた!これから地上に出るが、人間共に捕まらないように気をつけろよ!!!」

リーダー猫が大声でそう言った。

階段をなおも登り続ける中、階段の上から人間が数人降りてきた。

リーダー猫がものすごい勢いで人間に飛び掛り、光のようなものを出現させると、人間の身体を真っ二つに裂いた。

辺りに人間の血が飛び散って、降りかかる。

猫達は猛スピードで階段を登っていたが、その光景を見て固まってしまう。

人間の真っ二つに裂けた上半分がこちらに転がってきた。猫達はサッとそれを避ける。

「何やってる!!さっさと走れ!!」

リーダー猫がそう叫ぶが誰も動こうとしない。

その時、パンッ!と鋭い音がして、近くにいた猫が後方へ血を流しながら吹き飛んだ。

驚いていると立て続けにパンッ!という音がし、猫達が次々と吹き飛ばされていった。

「死にたくなかったら、走れ!!!!!」

リーダー猫が叫んで人間に飛び掛かった。

やっと猫達は階段を登り始めた。

リーダー猫は次々と人間を倒していくが、人間の方もパンッ!という音を立ててこちらを倒してくる。

一瞬レオンの頬を掠めて何かが通って行った。

ものすごい速さで通ったそれは、熱く、通ったあとには少し頬から血が出ていた。

だがすぐに後ろでぎゃおんっという声がする。

俺の避けた何かが後ろを走るルウにあたったのだ

「ルウ!!!」

俺は後ろを振り返る。見るとルウは前足にあれがあたったらしく

階段の途中でうずくまっていた。

「ルウ!大丈夫か!?足に当たったのか?」

俺が声をかけるとルウはゆっくり顔を上げた。

「僕のことは気にしないで、レオン。後からついていく、から。」

そう言って、ルウは顔を痛みで歪めた

「お前一人ここにおいておける訳ないだろ!!?俺が引っ張って行ってやるから、一緒に行こう!」

俺がそう言うがルウはゆっくり首をふる

「無理だよ。人間共がこっちに登ってきてる。そしたらレオンもやられちゃうよ・・・」

ルウの言うとおり、階段の下の方から人間共が登ってくる音がする。

すでに周りには猫達はいなくなってきていて、人間共が来たら俺達が真っ先に殺されるだろう。

「お前・・・、俺がそんなことすると思ってんのか?人間共が来たら俺が殺してやる。」


「レオン。何・・・馬鹿なこと言ってるの・・・?レオンに人間が殺せるわけ・・・ない・・・よ」

ルウから流れてくる血は俺の足元まで来て、俺の足を血色に染めていく。

「うるせぇ。連れて行くから安心しろ。」

そう言って、レオンはルウの首根っこを咥えてゆっくり階段を登り始めた。

「放して!レオン!もう僕は助からない!このままじゃレオンも助からないよ!!!」

ルウが叫んで抵抗する。

「大人しくしろよ!親友見捨てて助かったって、ちっとも嬉しくねぇんだよ!!!」

だがだんだんと人間たちの足音は近づいてきている。

周りには猫は自分たち以外にいない。

急いで階段を登るが、ルウを連れているせいで、うまく登れない。

登るに連れてあちこちに猫の死体や人間の死体の数が増えていく

その時、パンッ!と音がした。

「人間共っ・・・!もう来やがったか!」

その後も音は続く。

運良く当たらないものの、人間との距離はどんどん詰まってきている。

「レオン・・・もう無理だよ・・・降ろして」

「嫌だ!」

レオンは断固として放そうとしない。

またパンッ!という音がして、今度はルウの後ろ足に当たった。

「ぐっ・・・うっ」

「ルウ!っくっそ人間!!!!」

レオンはルウを力いっぱい投げて遠くの方に行かせる。

ルウの身体は何度かバウンドして階段の踊り場で止まった。

レオンは振り返り人間に飛び掛かった。

人間は四人ほどいて、レオンは一人目に飛びつき顔を引っ掻いた。

次に右の方にいた人間に飛び移り体当たりを食らわす。

人間はよろめいてバランスを崩すが、倒れない。

そして、至近距離でパンッ!という音が響き鼓膜が割れそうになる。

レオンは着地して人間の足にかぶりつくがあっさり払いのけられてしまう。

そして

あの音がまた

目の前の景色がゆっくり流れる

払いのけられて、地面に背中から落ちる自分

こちらになにかを向ける人間

耳障りな音

目の端では涙を瞳にためながらこちらを見るルウ。

助けてやれなくて、ごめん・・・・

その時だった

銀色の何かが俺の目の前を横切った。

俺の身体は宙に浮き、投げられる

気づくと俺はルウの隣に倒れていて、目の前には

銀色の毛をした雌猫が堂々と立っていた。

「人間共がぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!私のレオンくんに気安くさわるなぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!」

雌猫はものすごい剣幕で人間達に怒鳴る。

というか彼女は

「咲夕!!?」

彼女は俺がずっと片思いをしていた飼い猫の宮ノ威家の飼い猫の咲夕ではないか?

「レオンくん。私のこと忘れっちゃったの?私は咲夕じゃないよ?」

雌猫は振り向いてそう言う。

「えっ?じゃあ、君は・・・?」

驚いて言うレオンに雌猫は微笑み言う

「また、必ず会いに行くってちゃんと行ったはずだよ♡まぁ、今は話してる時間はないか。」

雌猫はそこから高く飛び上がり白い光のようなものを出し、人間達に襲いかかった。

「レオンくんは先に行って!ここは私が片付ける!」

レオンはしばらくぼうっと立ち尽くしていたが

すぐに我に返り、ルウを連れて階段を登って行った。

ルウは既に気絶しており、瀕死の状態だ

早く治療してやる必要がある。

階段を大分登って来てレオンの体力も限界に達し始めようとしていた時

ようやく、出口が見えた

辺りには人間と猫の死体が散らばっている

「ルウ。もうすぐ出られるぞ。ここをでれば何とか・・・!」

レオンがそう言って、外に出た。

そこにも大量の人間と猫の死体が散らばっていた

だがもうすでに猫も人間の姿もなかった。

目の前には大きなフェンスがあり、それを登らなければならないようだが人間がいない今なら

そう思い、レオンは慎重にフェンスを登り始めた。

そして、フェンスの上まで登り、後は降りるだけとレオンが足を、下にかけた時

パンッ!っと遠くの方で音がした。

それは見事にレオンの足に命中した。

鋭い痛みにレオンは小さく悲鳴を上げた

一気にバランスが崩れ、ルウを落としてしまう

ルウはフェンスの元来た側に落ちて行った。

「ル・・・っウ!」

レオンが戻ろうとした時、ルウが顔を上げた。

「ダメだ!レオン!!早く逃げるんだ!!!」

ルウは瀕死の状態で必死に叫ぶ

「嫌だ!置いていけない!」

「こっちへ来てはダメだ!レオン!お願いだ!」

「そんなこと、するわけねぇだろ!!!!!」

レオンは急いでフェンスを降りる

それと同時にパンッ!と音がなる

「何で降りてきたんだ!」

ルウはこちらを潤んだ瞳で見てくる

「何でって、俺達・・・親友だろ?ずっと、小さい頃から。」

レオンも泣きそうな顔でルウに言う

「親友だから!親友だから、逃げて欲しいんだ!」

ルウは叫び続けるがレオンは聞き入れない

そこへまた何回かあの音がした

それがルウの身体に命中した。

「ル・・・ウ・・・!」

そんな状態になりながらもルウは必死にレオンに訴えかける

「このバカやろがぁぁぁぁぁぁっっっ!!!さっさと行けっつってんだろぉぉぉぉぉっっっっ!!!!!」

ルウはルウらしくない言葉でレオンに怒鳴った。そして、思い切りレオンに体当りした。

パンッ・・・・!

乾いた音がした

ルウの頭から血が飛び散りレオンにかかる。

レオンは何が起こったか理解できずに呆然とする。

「レオン・・・逃げ・・て」

ルウはそう言って、目を瞑ってしまった

レオンは後退りし、何もかも分けがわからずに一目散に走った。

フェンスを一気に上り先にある森の中に無我夢中で入っていった。


♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜♖♜

〈あとがき〉
第一章書き終わりました〜(*´Δ`*)

長かったーでも楽しかった!

ちょっといみわかんないかもしれませんが、これからドンドン謎が解明されていくと思うんで次も是非読んでくださいな!

コメ待ってます(,,> <,,)
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Re: 僕がいる場所 君のいない場所

投稿 by 七猫 on Sun Jun 21, 2015 9:09 pm

トワイライトアウル wrote:こんばんは、はじめまして。
新小説おめでとうございます!
飼い猫が野良猫を見下す…部族猫が、飼い猫を見下すようにですね
では、野良猫はどうなんでしょうね…? 楽しみです。
頑張ってください!

コメありがとうございます(。•ㅅ•。)♡
楽しみなんて言っていただけて嬉しいです!
ちょっといみわかんないですよね(笑)
もっと読みやすくしていきたいですが、自分の中では情景はちゃんわかっていても読んでくださる方には伝わりにくいですね~
もっとしっかり情景描写?を上手く伝えられるようにしていきたいものです( ˘ω˘ )
頑張ります!
次の章まで期間が開かないようにします!
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Re: 僕がいる場所 君のいない場所

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